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碧弥@あおやんです。

現在グリムノーツのストーリー実況記事を連載中です。 その他ジャンル【ゲーム】【漫画】【色彩心理学】【恋愛・結婚】


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FF6を語ってみる。

前記事のFF9、7に続き今日はFF6の話で(´ω`)

6はですねー、プレイしたのが小学生の時だったのですが、地味に印象に残っているFFという印象です。

 

主人公のトップバッター的存在のティナが大好きだったので、よりストーリーにのめりこめたのもあります。

まぁFF6って全員主人公とか言われてるけどぶっちゃけ影薄いのも何人かいるので、主人公として数えるのはティナセリスロックだけで良くねって思うのは私だけだろうか。

 

ちなみに私のベストメンバーはティナ、ロック、エドガーであとは適当に入れ替えてた感じです。
今やるならセリスやシャドウ使ってみたい。

 

ストーリーはけっこう鬱展開多いです。
ドマ城に毒巻いてカイエンの家族が犠牲になったり、レイチェルのくだりやらシャドウの過去やら数えだしたらキリがない。
だから余計に印象に残ってるんでしょうね。

 

あと地味にロクティナ派だったんで途中からセリスルートにいったのが子供心にマジで解せなかった(笑)
大人になった今ではロックが割とだめんずに見えてしまっています。とりあえず手当たり次第守りたがるナチュラルなナンパ癖どうにかしよう(´ω`)

 

EDは全FFの中でも特にその後がわかりづらい部類に入ると思うんですけど、あれ結局世界どうなったんですかね?

 

神化したケフカ倒したから世界から魔法やら幻獣やらが消えた。
でもティナはハーフだったのと人の心を知ることができたから、無事人間の部分だけが残り消えずに済んだ。
ごめんこれだけしかわからんわ(笑)

 

まぁなんていうか厨二の先駆け的な設定多かったよね!魔導の力を注入された魔導戦士とかシャドウの設定とかもうコテコテの厨二っぷり。
だがそれがいい!w


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