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どうも、あおやんです( ´ ▽ ` )ノ 三十路独女の日々の雑記

兵庫在住の三十路独女です。取扱ジャンル【30代独女】【ゲーム・漫画】【恋愛・婚活・結婚】【つまらない話】


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グリムノーツ実況・考察「桃太郎の想区」その3

「桃太郎の想区」その3です。

ちょっと長いですが、一気にラストまで進めます( ´ ▽ ` )ノ

 

副将・シェイン戦

レイナに引き続き副将はシェイン。

鬼姫がシェインを心配している。

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桃太郎はシェインに、「シェイン殿は本当に鬼の出身なのか?」と再確認する。

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桃太郎にとって鬼は敵。

それはこの想区のストーリー上定められた事ではあるが、それにしてもこいつ頭固すぎよね(´・_・`)

 

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シェインに「桃太郎さんはいったいなんの為に戦っているのですか?」と質問されてもこの返答。

 

歴代の桃太郎に恥じない英雄になる為だと意気込む桃太郎に対して、「あなたとは話しても無駄のようです」と吐き捨て戦いに挑むシェイン。

ボコボコにしないとわからん奴だと判断されたようです(笑)

 

大将・タオvs桃太郎

最後は本命・タオと桃太郎の一騎打ち。

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桃太郎であることのプレッシャーはタオにはわかるまい、と桃太郎。

 

そんな桃太郎に、タオは突然昔話を語り始める。

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昔、あるところにストーリーテラーからなんの役目も与えられなかった小僧がいたそうな。

その小僧は毎日まわりからいじめられながら、いつか成り上がる日を夢見ていた。

訓練を重ね、自分が「主役」になる日を。

そして成長した小僧は出会った桃太郎に「相棒にしてくれ!」と頼み込む。

桃太郎は小僧を気に入り、「タオ」と言う名を与え自分の相棒としたのだった…

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そう、これはタオ自身の「先代の桃太郎」との思い出話だったのです(;ω;)

 

タオは自分の過去を吹っ切る為にも、桃太郎との戦いに挑む。

 

激闘の末、桃太郎を制したタオ。

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タオは、「自分の知る桃太郎は決して自分の武功の為に戦ってなどいなかった」と語る。

そして桃太郎の本心を聞き出そうと問いかけた。

 

すると、桃太郎は…

「自分が戦った鬼は逃げ惑うばかりでちっとも襲ってはこなかった。人々の脅威であるはずなのに…」

「でも自分のおじいさん、おばあさんが鬼は悪者だからと…」

つまり彼は育ての親であるおじいさんとおばあさんの期待に応えようとしていた訳です。

まったく親の教育が悪いとはこの事だよ!←

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どうやらおじいさんとおばあさんがカオステラーだと思われる。

鬼ヶ島から宝箱を持ち帰ってきた時からおかしくなってしまったらしい。

全てを終わらせる為に一行はいよいよ鬼ヶ島へ向かうのだった。

 

鬼ヶ島での決戦

やっと鬼ヶ島へ到着した主人公一行。

桃太郎の話からして、祖父母はおそらく島の中心にある宝物庫の側だと考えるシェイン。

過去を思い出しているのか、顔色が悪くなっているタオ。

 

宝物庫まで来た所で、シェインに向かって謎の魔法が放たれる。

シェインをとっさに庇って負傷するタオ。

 

魔法を放ったのはやはりカオステラー化した桃太郎の祖父母。

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双頭の鬼と化してしまっている…(・_・;

 

タオの姿を見た双頭の鬼は叫ぶ。

「噂に聞いたぞ!お前は先代の桃太郎を裏切り殺した、あのタオか!」

「恐ろしい所業。血も涙も無い畜生よ。そんな奴がわしらを鬼呼ばわりとはまったく片腹痛いわ!」

 

おいおい、噂話だけで何決めつけて罵倒してんだよ!

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ほんとそれだよ!

とりあえずここのシェインに萌えた←

 

同じく大切な仲間を侮辱された事に怒るアオヤ。

こいつだけは許せないと、カオステラー「双頭の鬼」とのバトル開始。

 

義兄妹の出会い

戦闘終了後、そのままタオとシェインの過去シーンへ。

 

場面は過去の鬼ヶ島。

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シェインはタオに「よくもシェインの仲間達を殺してくれましたね。」と詰め寄るが…

 

タオが殺した訳ではなく、やったのは先代の桃太郎。そしてその桃太郎も戦いのさなか帰らぬ人に…

 

タオはシェインに、桃太郎は「空白の書」を持つ自分に関わってしまったばかりに死んでしまったと語る。

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ここで2人の共通点が発覚。

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「もう鬼でいたくない。こんな戦いはもう嫌だ」と悲しむシェイン。

するとタオは、「空白の書の持ち主だけが見に行ける、外の世界へ一緒に行かないか」とシェインを誘う。

 

タオ「外の世界は霧に覆われていて未知の世界だが、2人で手でも繋いで行けば少なくともはぐれる事はないだろ」

 

シェイン「じゃあ、そのお腰に付けたきびだんごをおひとつシェインに下さい。そうすればどこへだってお供します」

 

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「お前は妹みたいな存在だから」ってそんな訳ねーだろばっきゃろこんにゃろーめ!(ネタ古い

 

まぁそんなこんなで運命のコンビが結成されましたとさ。ちょっと泣ける話。

 

そして、元に戻った想区ではやはりタオの言った通り桃太郎と鬼達の戦いが繰り広げられている。

 

「桃太郎も鬼姫もその運命に疑問を持たないし、それを僕らが干渉する事はできない。」

頭では考えていてもどうにも割り切りにくそうにしているアオヤ。

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まぁレイナさんは基本割り切ってる人。

彼女もここに来るまでに色々と乗り越えてきたんでしょうね(´・_・`)

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タオも一応は割り切れたようだ。

 

シェインはアオヤに、「さっきはタオ兄の為に怒ってくれてありがとうございます。なんだかんだ新入りさんも熱い所ありますよね」と礼を言う。

 

「1人なら迷っても、2人ならはぐれない。4人なら…きっとどこへでも行けますかね」とちょっと名言っぽいシェインの台詞で物語は終結

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おおぉ!アオヤんをとうとう名前で呼びやがった!

と思ったらやはりまだ「新入りさん」扱いw

まだベテランとは認めてないのね( ´ ▽ ` )

 

 

そんなこんなで「桃太郎の想区」終結

いやぁそんなストーリー長い訳でもないのにとにかく内容濃すぎて記事全3回に分けちゃったよ!

てか今後もっと想区ごとに記事増やすかもw

だって濃いんだもんグリムのストーリー。

 

今後もっとキーキャラやむしろメインメンバーが増えていく上に物語も複雑化していくので、更新大変になりそうw

でもめっちゃ楽しいですグリムノーツ。

まだやってない方いたらぜひ。

グリムノーツ実況・考察「桃太郎の想区」その2

「桃太郎の想区」前回の続きからスタートです。

 

鬼姫の望み

どうやら鬼姫ヴィランについては何も知らないらしい。

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鬼姫側からしたらヴィランを操っているのは桃太郎だと思っているよう。

 

だがタオは、可能性はなくはないが桃太郎もヴィランに対して本気でビビっていたし考えにくいなと思う。

 

鬼姫としては、やはり鬼ヶ島へ帰りたいと言うのが望み。

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それを快くOKするアオヤ。

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レイナはどちらが正しいのかまだわからないけど、本気?と聞くがアオヤの心意気は変わらず。

この子の純粋な気持ちはいろんな想区の人達を救っていくよなぁ(*´ω`*)

 

森を抜ける直前立ち止まるタオ。

タオもシェインもあまり故郷を懐かしがったりしないが、帰りたいと思った事はないの?と聞くアオヤ。

 

タオはそれをバッサリと否定する。

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タオによると、この想区では桃太郎と鬼の争いが延々と繰り返されているらしい。

例え「調律」をした所で、あの争いがまた繰り返されると思うと…と故郷の未来を憂うタオ。

 

その頃、桃太郎は謎の人物?から「タオが鬼と通じている」と言う事を聞かされていた。

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相手はもしかしてカオステラーかな?

 

タオ達と戦うことを決意した桃太郎は、謎の人物から新たな「家来」を授けられるのだった。

 

桃太郎陣営との一騎打ち合戦

鬼ヶ島へ向かう直前の海岸まできた一行の前に、桃太郎が現れる。

桃太郎は鬼姫を渡して、おとなしく捕まってくれと一行に頼む。

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さっき授かったらしい「家来」はメガ・ヴィランだった。

これでヴィランが桃太郎側であった事が判明するが…

 

ここでなぜか、シェインが「両陣営から1人ずつ出して一騎打ちを行おう」と提案してくる。

皆でかかっていった方がいいのでは?と驚く一行だが…

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シェインなりに、グダグダになっているタオの気持ちを前へ向かせようと考えての事らしい。

 

タオは、こんな事にレイナやアオヤを巻き込めないとシェインを叱るが…

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シェインも引き下がりません。

タオの事を本当に想っているからこその考えなんやね(;ω;)

 

だいたいの事情を察し、快くOKする純粋なアオヤ少年。

そしてレイナも、「ここに来てからのタオのうだつの上がらなさには困っているから」と仕方なく了承。

 

先鋒戦・アオヤ

先鋒はアオヤからのスタート。

だがどう見ても一対一ではないw

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これにはさすがのアオヤ君もつっこむしかないw

 

どうやら桃太郎側としては雑魚のヴィランは見えてないらしく一対一のつもりらしい。

めちゃくちゃなw

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姉御の無茶振りw

仕方なく負傷覚悟で戦いに臨むアオヤ君であった。

 

次鋒戦・レイナ

レイナはシェインに「タオが大将とかタオ・ファミリー認めたみたいで嫌だから私に大将やらせろ」とこれまた無茶振り(笑)

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このヒロインほんと空気読まねえw

可愛いけどさww

 

シェインはやむなくアオヤの手でレイナを強制連行させる。

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敵側の桃太郎ですらレイナのアホさを心配しているが、タオは「普段はポンコツだが、あれでもうちの頼れるお姫様なんで」とフォローw

 

「タオに花を持たせてやるのも今回だけなんだからね!」と渋々戦いに臨むレイナであった。

 

 

さて、長くなりましたので今回はここまで!

次回の更新では副将・シェイン、そして大将・タオの一騎打ち戦と、カオステラーとの戦いと言う事で桃太郎の想区もクライマックスです。

そしてタオとシェインが義兄妹になるくだりも明かされていきます!

 

お楽しみに〜(*´ω`*)

グリムノーツ実況・考察「桃太郎の想区」その1

さてさてグリム実況、今回から「桃太郎の想区」になりますが、なかなか内容濃いです。

 

タオとシェインと桃太郎

新想区に降り立つ一行。

どうやらタオとシェインはこの風景に見覚えがあるようだ。

 

するといきなり悲鳴が。

声のする方へ向かうと桃太郎らしき侍の姿。

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タオ兄さんは何かを確信したようで彼の助太刀に向かう。

 

タオの知り合いなのか?とアオヤが聞くと…

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そう、ここはタオとシェインの故郷なのでした。

 

なんとか全員でヴィランを退けたものの、あまりにもヘタレキャラな桃太郎。

彼を襲ったヴィラン達は桃太郎の敵である鬼たちと手を組んでいるらしい。

 

桃太郎にも、もともとは家来がいたのだが…

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ちょw切なすぎる下克上ww

 

そんなわけで桃太郎はタオ達に向かって「家来にしてくれ!」とせがむ。

お腰に付けたきび団子を渡されるものの渋るタオ。

だがその横であっさり買収されてしまう食いしん坊レイナ(笑)

家来はともかく、「主役」の側にカオステラーは潜んでいるだろうという事で、一行は桃太郎と一緒に行動することに。

 

タオ達と行動してからは急に強気になる桃太郎(笑)

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あれですね、完全な腰巾着タイプですね。

シェインも呆れ返っています。

 

桃太郎が探している鬼はこの辺に潜伏しているようだが詳しい事はまだわかっておらず。

鬼どものトップにいる「鬼姫」でも見つかれば良いのだが、と桃太郎は言う。

 

故郷に帰って来たというのに浮かない顔をしているタオとシェインを見て気にかけるアオヤ。

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2人の過去にもどうやら深い事情がありそうです。

 

そんなアオヤ達の前に鬼姫らしき人影が一瞬見える。

それを聞きつけるが否やすぐさま追いかけて行く桃太郎。

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タオとシェインの心情は、ますます穏やかではなくなっていきます…(・_・;

 

鬼姫との出会い

鬼姫の行方を追う桃太郎。

アオヤはシェインに鬼姫の行き先に心当たりはないかと質問するが、珍しく突っぱねられる。

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タオ兄によるとただの八つ当たりらしく、たしなめられてましたが(・_・;

 

迫り来るヴィラン達を片付け、鬼姫を追い詰めた桃太郎。

だが鬼姫の言葉はアオヤ達にはわからない。

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オニ語ってそのままやなw

 

すると鬼姫に対し、オニ語で語りかけるシェイン。

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なんとシェインは元・鬼だったのだ(゚ω゚)

 

シェインの通訳によると、鬼姫は反乱など目論んでいないと言う。

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あ〜、よくある異種族間の争いやね(・_・;

 

それを聞いて逆上した桃太郎はまたも鬼姫に襲いかかろうとするが、タオによって気絶させられる。

 

桃太郎を家来にするのはここまでだ、と言うタオ。

鬼姫を連れて一旦安全な場所まで移動する事に。

 

 

今回の更新はここまでです( ´ ▽ ` )

ちょっと長いので3記事に分けています。

桃太郎と鬼姫の争いの原因、カオステラーの正体、そしてタオとシェインの過去が明かされていく次回をお楽しみに!

 

ポケモンGOのデイリーユーザー数が8割方激減している件について

情報は以下のニュースより。

http://www.inside-games.jp/article/2017/04/05/106322.html

 

どうも、ポケモンGOは真面目にやってたの1カ月くらいだったあおやんです。

 

今でもどっか珍しいとこに出かけた時はログインしてモンスターボール投げてるけどね!w

 

ポケモンGOの人気が今ひとつ衰えてきた感のある今日この頃ですね。

その原因と言うかー…盛り上がりに持続性が無いのは、やっぱこういうシステムに飽きが来てるんじゃないのかね、皆さん。

 

やる事って言ったらポケストップ巡って、同じようなポケモン捕まえて、ある程度強くなったら近所のジムで力試し。

…って現状これだけやん。バッチ集めとかあんだろ!って言われてもゆうほど恩恵ないやん。

 

金銀ポケモン実装されて少し盛り返したものの、やっぱ他のFFとかの大手スマホRPGに比べてやる事が少ないよね。

そりゃユーザーが他に流れていっても仕方ないよ。

 

とはいえ、ポケモン世代ど真ん中なあおやんなので、このままポケGOが下火になっていくのは偲びない。

なので、「もしここでこれが実装されたらプレイ再開する!」って思える条件をいくつか考えてみました。

 

  • オリジナルストーリーの実装

→主人公は自キャラで。博士とかジムリーダーとか地味にサブキャラも多いし、彼らを活躍させないのもったいなくね?

歴代キャラ出してくれればなおgood。

 

  • フレンド機能及び対戦機能の実装

→そろそろやりそうではあるw

ジムで知らない人達とバトルも良いけど、やっぱ友達とかとも戦いたいよね。

学生さんとかそう思ってる子多いんじゃないかな?

 

幻のポケモンが、その辺から低確率でポッと出てきたら熱くない?

もちろん出る場所は何ヶ所か決めてあって。

ただしリアルに人が群がり交通障害になるのが難点なので離島にでも潜ませとくとか(笑)

 

 

奇跡的に現実になったらさすがのあおやんもポケGO復活しますね( ̄∀ ̄)

 もっと楽しみたいので頑張ってー運営さん!

だめんずと言う生き物についてアラサー独女が考察してみた

ども、昨年があまりにも不幸すぎた為に厄年な感じが全くしてこないあおやん(今年32)です( ´ ▽ ` )ノ

 

さて、カテゴリ分けはしているものの最近のゲーム記事とは打って変わってこのタイトルですw

 

初めて見に来て下さった方からしたら、ここは一体なんのブログやねんwってなりますよね( ´ ▽ ` )

 

ええ、ここはゲーム、漫画、恋愛、婚活などをメインにアラサー独女の目線から綴られたブログですw

 

あまり雑記な感じは出したくないんやけど、どうみても雑記感あるよなこれw

 

だめんずと言う生き物について

はい、今回は恋愛ネタです。

 

ズバリあおやんが考えるだめんずと言う人種についての考察です。

 

まぁ、だめんずにも色々な種類が居てますし、今回はいわゆるだめんずと呼ばれる男の特徴を周りの人々の意見も参考にしつつ取り上げてみます。

 

だめんずあるある(3つ以上当てはまればヤバイ)

  • 都合が悪くなると逃げる

→自分を守る為なら無視や音信不通も平気でやらかす。とにかくはぐれメタル並みの素早さで行方をくらましますw

相手が傷付くかどうかなんて考えていません。

なぜなら自分を守るのに必死だから。

 

  • 自分が一番可愛いというより自分しか愛してない

→そりゃ誰だって自分が1番可愛い。だからこそ大切な人の事だって可愛いし守りたいと思う。

ただ自分しか愛してない人はマジで自分だけが大事。

 

  • 相手の気持ちを尊重しない

→相手の考えや気持ちが自分にとって都合の悪いものである場合、鬼の様に冷たくバッサリ。

 

  • 何かと行動が姑息

→自分に一途で居てくれる人に対して曖昧な態度でキープしてたり、SNSや共通の友人などを使い自分が優位になるよう陰から手回ししてたり。

 

  • 優しそうに見えるがただのヘタレ

→八方美人で外面が良いヘタレに多いパターン。悪者になりたくないから曖昧な態度を取り続けたり。

 

  • その時の気分やノリで行動する

→気分やノリで約束をするもののその後の気分次第で平気で破るw

 

  • 人や物にやつあたりする

→DVなどもこれにあたります。自分より非力な存在に対して手を上げるなんてもう男として論外。

 

  • 情が薄いように感じる

→一概には言えませんが、一緒にいる時に極端にスキンシップがなかったりする人はちょっと疑ってみた方が良いかもです。

あと他人と支え合うという事ができない。そもそもそういう概念が無い。一緒に居てもどこか見えない壁を感じる。などなど。

 

  • 口だけで行動に移さない

やるやる詐欺です。一度や二度ならまだしも習慣化しているような人は男女問わず信用できません。

 

  • 女性の好意にあぐらをかいている

→偏見かも知れませんが、男は多少なりこういう一面を持ってるかもしれません。

だがしかし!たまに度が過ぎてる輩がいます。

奴らは自分に一途で居てくれる女性に対等さを感じていません。都合よく扱える存在だと無意識に思っているようです。

人間扱いされなくなる前にこっちからぶった切ってやりましょう。

 

だめんずまとめ

いかがでしたでしょうか(笑)

あなたの好きな人が、

→とにかく相手の気持ちを尊重できない

→正面から向き合う事ができない

→他人と支え合うという事ができない

 

こんな男ならやめた方が良いです。

まともな交際なんてできるわけがありません。

長い目で見ると確実にあなたが苦労します。

 

恋は盲目と言いますし、「それでも、こんな彼にだって良い所はあるから!」と彼を庇うのもいいでしょう。

 

でも可愛い自分の為なら平気であなたを切り捨てたり、モラハラくさい態度を取れるような男ですよ?

多少長所があった所でカバーできないと思いませんか?

 

そりゃ人間なんやから長所も短所もあって当たり前です。

だけどその短所があなたを苦しめるだけのものである場合、もともとその彼とは相性が悪いのです。

 

そんな男より、あなたの事を大切に想ってくれる男はいくらでも居ます。

もちろんあなたの容姿、性格、年齢なんて関係ありません。

だから「この人を逃せば次は無い」なんて思っちゃいけません。その考え方こそが人生の罠です。

 

上記のだめんず項目に半分以上当てはまっている元彼を9年間一途にズルズルと想い続けた私が、自信を持って主張します(笑)

 

元彼の呪縛から解放された今はとにかく気が楽です。

運良く相性の合う彼氏にも恵まれ、9年間苦しんできたのがアホらしくなるほど恋愛で悩む事も無くなりました。

 

仕事の能率も上がりましたし、心に余裕を持って周りの人達と接する事ができて、自分にとってプラスになる恋愛というものをしている気がします。

 

あれだけ「私にはこの人しかいない!」と思っていたというのに、今や元彼の事など黒歴史でしかありません。

当時の自分は呪われていたのだとすら感じます(笑)

来世があるとするなら絶対に出会いたくないですし、それどころか今生ですらもう顔を合わせたいとは思いません。

 

今現在、元恋人に未練タラタラな人にもぜひこの幸せな感覚を味わって頂きたい。

そんな想いからこの記事を書きました。

 

さぁ、あなたも元恋人の呪縛から解放されて幸せな道を選びましょう(笑)

 

グリムノーツ実況・考察「アラジンの想区」その2

「アラジンの想区」前回の続きからのスタートです。

 

アラジンの運命は?

都まであと少しというところまで来た一行。

レイナはタオに気を張り過ぎだと心配されるが、レイナは自分はいつも通りに「調律の巫女」としての役目を果たすだけだと答える。

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かなりピリピリしているお嬢。どう見てもいつも通りじゃないやん(・_・;

 

タオに「ロキの事を聞かなくて良いのか?」とこっそり尋ねるシェイン。

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そもそもこの2人はどうしてレイナに同行しているのでしょうか?レイナの事情も深くは知らないみたいだし。

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まぁごもっともである。

タオ兄さんにもそんな過去があるのでしょうか。

 

その夜、眠れずにいるレイナにアオヤが声をかける。

レイナは少し考え事をしていたらしい。

カオステラーを調律したら死んだアラジンは帰ってこなくなるというのは本当か?とレイナに尋ねるアオヤ。

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さっきまで一緒に旅をしていたアラジンは、存在ごとこの想区から消え去ってしまうのだ。

アオヤは、「必ず魔法のランプを取り返し、アラジンを生き返らせて見せる」と1人密かに決意するのだった。

 

皇帝の宮殿へ

カオステラーである皇帝の宮殿へたどり着いた一行。

そこへまたロキが現れる。

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レイナの心を揺さぶろうとするロキ。

そしてまたヴィラン達を召喚してくる。

ロキをここまで引きずり出す為にヴィランを倒していく一行。だがロキは本命である皇帝に後を任せる。

 

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カオステラー化した皇帝はランプの精を連れている。

一足先に逃げ去っていってしまったロキは一旦置いておいて、ランプを取り返す為に皇帝と戦う。

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それにしても、最近のカオステラーのポッと出た感(笑)

 

無事に皇帝を倒し魔法のランプを取り返せたものの、ランプはさっきまでの戦いに耐えきれず砕け散ってしまった。

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そんな…じゃあアラジンはどうなるの?と落胆する一行。

アオヤが止めるのも聞かず、迷いなく調律を開始するレイナ。

 

調律後のアラジンは…

レイナの調律で元どおりになった想区だが、彼女達が共に旅をしたアラジンはやはりもう戻らなかった。

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新しい「アラジン」と呼ばれる者がランプの精と共に宮殿を仕切っている。

 

アラジンを守れなかった…と悔やむアオヤに、それが彼の運命だったと答えるレイナ。

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お嬢はお嬢なりの覚悟を持ってこの戦いを続けてるのね…(;ω;)

 

それでも、自分は絶対に一緒に旅をしたアラジンを忘れたりしないと固く誓うアオヤだった。

 

物語の最後、ロキが誰かと会話しているシーンに。

相手はロキにとって目上の人物のようだ。

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ロキの上司?は「調律の巫女」一行に新しく加わったアオヤの事が少し気になる様子。

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どうやら彼らは謎の儀式を行っている途中の様だが、現時点でははっきりとした事はわからず。

 

アラジンの事もあり、なんとも後味の悪いまま物語は終結する。

 

グリムノーツの物語は今後もヘビーな鬱展開が増えていきそうです(・_・;

 

そして今回はヒロインであるレイナの過去にも少し触れてきましたね。

ロキに「お姫様」と呼ばれていましたが、レイナは元々どこかの想区のキーキャラクターだったりするのでしょうか?

 

それでは本日はここまで( ´ ▽ ` )ノ

次回の更新は「桃太郎の想区」になります。

お楽しみにどうぞ(・ω・)ノ

 

グリムノーツ実況・考察「アラジンの想区」その1

今回は、「アラジンの想区」からスタート。

 

砂漠の一匹狼・アラジン

新想区にて砂漠に降り立ってしまった主人公一行は水場を探して彷徨っていた。

フラフラになっている一行の前にアラジンと言う少年が現れ、レイナに水を差し出そうとする。

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シェインはキナ臭いので放っておこうと言うが、すかさず受け取り飲み干すレイナ(笑)

 

するとアラジンは何者かに追われている途中らしく、ヴィランの群れを一行に押し付け逃げ去ってしまう。

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ヴィランを倒し、「ただではすまさん」と怒るレイナ。このままアラジンを追いかける事に。

 

そして速攻でアラジンに追い付き鉄拳制裁を加えるレイナ。

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腐れ野郎ww

 

そんなレイナに一目惚れするアラジン。

レイナのしもべになると言い出す。

こんな砂漠よりも都の方へ行こうとレイナを連れ行ってしまうアラジン。仕方なくそれについて行く一行。

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殴られて一目惚れってドMかよww

 

レイナの探す魔法使い

アラジンはなんでも願いが叶う魔法のランプを持っていたのだが、それを皇帝に奪われてしまいその後無一文で砂漠に放り出されたらしい。

 

「運命の書」の通りだったら今頃はお姫様を妃にしてウハウハな人生を送っていたのに、と言うアラジン。

 

なんでも願いが叶うなら、ある魔法使いを見つけてもらいたいと言うレイナ。

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どうやらこれが、彼女の旅の目的の一つでもあるようだ。

 

吟遊詩人の正体

夜になり冷え込む砂漠。激しい寒暖差の影響か具合の悪そうなレイナ。

それでも頑張って先に進もうとするが、最近のハードな環境と過労も祟りついに倒れてしまう。

 

この状態で旅はさせられないと言うタオ。

今日のところはここで野宿をする事に。

 

体を休める為に眠っているレイナ。

アラジンは「なぜレイナはカオステラーを倒すのにこんなに必死になっているのか?」と一行に質問する。

 

カオステラーは放っておくと危険だから、とアオヤが言うと、タオは「それだけじゃない。レイナにはちゃんとカオステラーと戦う理由がある」と答える。

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レイナの旅は故郷をカオステラーに滅ぼされたのがきっかけ?

 

その後アラジンの予想通りに進んだ先の洞窟で湧き水を見つける一行。ヴィランもいないようなので一旦ここで休む事に。

 

率先して1人水を汲みに行くアオヤだが、その先で「ドン・キホーテの想区」にいた吟遊詩人に再び出会う。

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どうしてあなたがここにいるんだ、と問うアオヤ。

吟遊詩人は「そっちだって想区を渡り歩いているではないか」と答える。

しかも調律の巫女一行である事まで見抜かれていた。

 

あなたは一体何者だ、と聞くアオヤ。

そこにレイナがやってくるが、吟遊詩人の姿を見るなり「アオヤ、早くそいつから離れて!」と叫ぶ。

 

残りのメンバー達も現れたところで、吟遊詩人はようやく自らの正体を明かす。

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ロキこそが、レイナの探し続けた魔法使いであり、彼女にとっての仇だった。

 

アラジンの死

ロキの繰り出すヴィランの群れを倒す一行。レイナが言うにはロキはカオステラーを生み出す能力を持っているらしい。

 

レイナの故郷を滅ぼしたり、今までの想区にいたカオステラーも全てロキの仕業なのか?と勘付くアオヤ。

 

メガ・ヴィランも倒したところでロキに詰め寄るレイナ。内心では完全に冷静さを失っているらしい。

ロキはその隙を突いてヴィランにレイナを狙わせる。

だがここですかさずレイナを庇ったアラジン。

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胸に重傷を負い、命を落としてしまう。

アラジン健気すぎる…(;ω;)

 

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魔法のランプの力ならアラジンを生き返せるかも?と挑発するロキ。カオステラーとなった皇帝と共に都の宮殿で待つと言い去って行く。

 

アラジンの亡骸をしばらく見つめて茫然とする一行。

彼の亡骸を砂漠に埋め、ロキを追いかけるのだった。

 

 

今回の更新はここまでです。

最初のアラジン登場時とは打って変わってなかなかヘビーな今回の想区。

 

レイナ達は無事に魔法のランプを取り返し、アラジンを生き返らせる事ができるのでしょうか?

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